30日理事会・総会「店舗共有者会」も。ラトブコーポレーション「新年度予算3億6900万円」  ラトブの管理組合(青木喜久男理事長)の改革が、ようやく1年がかりで落ち着いた。30日に開かれる理事会・総会で、青木理事長が辞任

清水市政2018年度予算6800万円、市民待望の美術文化絵画展に期待出来ず  いわき市立美術館の2018年度の予算は、約6800万円となった。同市の予算が厳しく寂れる一方だが、4月14日から始まる「エリック・カール展」の

「改革されずいわき市の怠慢」6月のイオンモールオープンで経営強化野放しで危機感  福島県いわき市にあるJRいわき駅前の複合商業施設となるラトブコーポレーション(LATOV・ラトブ=青木喜久男社長=株主は民間都市開発機構、

いわき市立総合磐城共立病院「建設費100億円増額へ」2月市議会に補正予算上程「総額444億円に膨らむ」清水市政に責任か  関係筋が2月1日までに明らかにしたところによると、福島県いわき市(清水敏男市長)は、新しく建設を進

「こどもみらい部長に高萩文克氏、農林水産部長に本田和弘氏、会計管理者に鈴木隆氏、議会事務局長に山﨑俊克氏ら内定  いわき市によると、清水敏男・いわき市長の新年度部長級人事が16日までに内定した。今年の目玉人事はなく、こど

「農林水産部長に鈴木善明氏、病院局長に渡邊伸一郎氏、議会事務局長に加藤弘司氏ら有力  関係者によると、清水敏男・いわき市長の新年度部長級人事が、15日までに固まったという。清水市長は昨年の人事で、いわき市制始まって以来の

副市長は福島県からは新たな人材を投入  関係者によると、いわき市教育委員会教育長の吉田尚氏(62)は、地方教育行政の運営に関する法律改正で2015年4月に就任したが、18年度からも続投させる方針である。いわき市の清水敏男

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いわき経済報は「75歳以上のバス無料券を交付することになった」とは報道していない。いわき市議会11月一般質問でいわき経済報を取り上げる「12月にも質問か」  いわき経済報が、9月1日臨時・特別号の既報に対し、選挙前後に「

「ラトブ商業施設など既存商店に大影響と予測」行政の対策が必至。補助金も含め150億円上回る投資「170店舗が開業へ」  福島県いわき市の小名浜港後背地の同市再開発地区に急ピッチで建設を進めているイオンモール(吉田昭夫社長

12月いわき市議会に上程「市の甘さ指摘、返還反対で波乱必至か」清水市長の釈明に注目「受給会社倒産で回収不可能」福島県いわき市  大災害の復興に伴い緊急創出事業と銘打って行政や国会議員たちが雇用対策に「いわきコールセンター

唯一人事権の水道事業管理者に木村清氏起用を決断。早くも上程前に市議たちから人事の私物化と騒がれる  福島県いわき市の清水敏男市長は、2日から始まった11月16日のいわき市議会最終日本会議に人事案を追加提案、代表監査委員起

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