一般商業者や企業から批判浴びる  「イオンモールいわき小名浜」に、いわき市(清水敏男・市長)から5億円の補助金を支出されることが、関係者の話で8日までに分かった。この補助金は大震災の被害復旧・復興に関係ないもので、同市内

30日に開催のラトブ管理組合理事会で正式就任「青木理事長更迭」  ラトブ管理組合理事会は、30日、福島県いわき市内で理事会を開き、青木喜久男理事長を更迭、新たに上遠野直人氏(69)=いわき商工会議所専務理事=を理事に選出

30日理事会・総会「店舗共有者会」も。ラトブコーポレーション「新年度予算3億6900万円」  ラトブの管理組合(青木喜久男理事長)の改革が、ようやく1年がかりで落ち着いた。30日に開かれる理事会・総会で、青木理事長が辞任

清水市政2018年度予算6800万円、市民待望の美術文化絵画展に期待出来ず  いわき市立美術館の2018年度の予算は、約6800万円となった。同市の予算が厳しく寂れる一方だが、4月14日から始まる「エリック・カール展」の

「改革されずいわき市の怠慢」6月のイオンモールオープンで経営強化野放しで危機感  福島県いわき市にあるJRいわき駅前の複合商業施設となるラトブコーポレーション(LATOV・ラトブ=青木喜久男社長=株主は民間都市開発機構、

「小名浜港の施設を海から勉強」国交省小名浜港湾事務所  春分の日の21日、国土交通省東北地方整備局小名浜港湾事務所は、港湾の知識向上のため、福島県いわき市民の家族を対象に「小名浜港親子見学会」を実施した。 この見学会に招

いわき市立総合磐城共立病院「建設費100億円増額へ」2月市議会に補正予算上程「総額444億円に膨らむ」清水市政に責任か  関係筋が2月1日までに明らかにしたところによると、福島県いわき市(清水敏男市長)は、新しく建設を進

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26日も、いわき市のJRいわき駅前広場やラトブ・いわき産業創造館  福島県いわき市やいわき商工会議所(小野栄重会頭)50周年創立をきっかけに、いわき産業実行委員会といわきバッテリーバレー推進機構(庄司秀樹同商議所副会頭=

12月いわき市議会に上程「市の甘さ指摘、返還反対で波乱必至か」清水市長の釈明に注目「受給会社倒産で回収不可能」福島県いわき市  大災害の復興に伴い緊急創出事業と銘打って行政や国会議員たちが雇用対策に「いわきコールセンター

唯一人事権の水道事業管理者に木村清氏起用を決断。早くも上程前に市議たちから人事の私物化と騒がれる  福島県いわき市の清水敏男市長は、2日から始まった11月16日のいわき市議会最終日本会議に人事案を追加提案、代表監査委員起

2021年までに都市公園整備で中心地市街地活性か図る。櫓(3階建て)などに7億円建設へ弾み「総事業費10億円程度」  福島県いわき市は、同市平のJR常磐線いわき駅北西側の丘陵地帯にあった磐城平城本丸(櫓などで構成)の跡地

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